みなとみらいキャンパス

ロケーション

国際化の象徴
YOKOHAMA みなとみらい

1859年、世界に向けて開かれた横浜は、近代文化の入り口として、また日本文化の発信地として、160年以上にわたって日本の国際化の象徴であり続けています。

なかでも、新しいキャンパスが開設される「みなとみらい21地区」は、多くの国際的な企業が集結し、国際機関や官公庁も集まる、まさに国際都市の最先端エリアです。

さらに、多彩な展示だけでなく美術情報センターやワークショップを行うアトリエも備えた横浜美術館、横浜みなとみらいホールなど、多数の文化施設にも隣接しており、まさに「知の拠点」としてふさわしいロケーションです。

神奈川大学「みなとみらいキャンパス誕生編」30秒CM

多文化を感じる
港としてのYOKOHAMA

キャンパスから少し歩けば、横浜港を臨むことができます。開港以来、日本の近代化・国際化をリードしてきた横浜には、その歴史と文化の香りを感じることのできる場所がたくさんあります。

国内有数の観光地でもある中華街を訪れれば、長い歴史の中で異なる文化を持つ人々がどのようにして共生してきたのかを、垣間見ることができるでしょう。

みなとみらいキャンパスは、近代的な施設だけでなく、学外に広がる「街全体」が学びの場となります。
「グローバルなビジネス」を学ぶ経営学部、「人間の多様性と普遍性」を学ぶ外国語学部、「文化交流・多文化共生」を学ぶ国際日本学部、全ての学生にとって刺激的な空間となることでしょう。